初冠雪の富士
雲一つない素晴らしい快晴に恵まれた体育の日、薄っすらと頂上が白くなった富士山を見に湘南国際村へ行ってきました。
写真でははっきりと確認できませんが、肉眼では薄っすらと白くなっている富士山を見ることができ、この時期としては、伊豆大島や伊豆半島も見え、素晴らしい景色でした。
でも、富士山の頂上はもっと白くないと富士山らしくはない。そう、思いませんか。
もっと寒くなり空気が澄み切った真冬の眺めが一番です。次回、湘南国際村へ富士山を見に行くのは、多分、元旦だと思います。
雲一つない素晴らしい快晴に恵まれた体育の日、薄っすらと頂上が白くなった富士山を見に湘南国際村へ行ってきました。
写真でははっきりと確認できませんが、肉眼では薄っすらと白くなっている富士山を見ることができ、この時期としては、伊豆大島や伊豆半島も見え、素晴らしい景色でした。
でも、富士山の頂上はもっと白くないと富士山らしくはない。そう、思いませんか。
もっと寒くなり空気が澄み切った真冬の眺めが一番です。次回、湘南国際村へ富士山を見に行くのは、多分、元旦だと思います。
嵐のような雨の中、コーヒー豆を買いに行きました。
地元葉山にある「自家焙煎コーヒー豆の店 カフェティエ 」は以前に一度贈り物でいただいた事があり、気になっていた店でした。今回はあるイベントの景品として使う為、嵐のような空模様の中、出かけてきました。
我が家では毎朝かならず、一杯のコーヒーを飲む習慣がありコーヒー豆は欠かせません。コーヒー豆も欠かせないのですが、もう一つ欠かせない物にコーヒーのフィルーターです。10年以上使用しているセラミックで出来ているフィルターが何年か前から写真のようにヒビが入り、今にも真っ二つに割れてしまいそうなのです。何回か使用すると、カスがつまりガスコンロで焼かなければならなく、不便ですが、大変気に入って使用してます。
事あるごとに色々なお店で、同じ物を探しているのですが、ななかなありません。カフェティエのオーナーさんにこのフィルーターの事を話したら、探していただけることになりました。
毎朝のヒヤヒヤ物から開放されるかも。
オーナーさんよろしくーーー!
期待してますョーーー~!
先日、家のカミさんから「食品の裏側」という本を渡されました。
我が家の炊事担当としては興味の有る内容でしたので、早速読み始め、読み進むうちに、 "目から鱗" 状態でした。
まさに、食品の裏側を知ってしまうと、全ての食べる物が危険に思え、食べる物が無くなってしまいます。でも食べなければなりません。今日からは添加物を意識した食品選びに、心がけることにしたいと思います。
10月に入り、存在感を表し始めたミカンです。
夏の間は、あまり気がつかなかったミカンも少々色づきはじめ、 「もう少しで食べられますよ~」 と言っているような気がします。
今年のミカンの数は少な目、大きさはMサイズといった所でしょうか。味の方は夏が暑かったので、どうでしょうか? 少々、心配です。
しばらく、待つとしましょう!
9月19日に植えた、オキザリスの球根から芽が出ました。
まだ、最も長いので2センチ位、短いので5ミリ程の芽が数本ですが出てきました。他の種類のオキザリスはまだのようです、あと数日で出てきてくれると思いますが。
どうでしょうか?
昨日、静岡県掛川市のつま恋コンサートをテレビで見ました。
1972年に出た「元気です」のLPレコード以来、数枚のLPを買って聞く程度でしたが、その当時はレコードプレイヤーでよく聞いたものです。今となってはレコードやプレイヤーが懐かしい響きとなってしまいました。
コンサートも31年ぶりとか、時の流れを感じ、当時を思い起こさせてくれたひと時でした。
昔、共感した歌詞の内容が、今また同じように共感出来た事に驚き、年齢を感じさせないパワフルな動きにも驚き、吉田拓郎からパワーを貰ったような気がします。
これからもパワフルな活動に期待をしたいと思います。
森戸の夕日を見に行きました。
グットタイミング、太陽が沈みかける時でした。菜島の鳥居・裕次郎灯台・江ノ島、あとは富士山が見えていたら、最高に良い写真が撮れたのに、残念でした。冬にならないと富士山は雲に隠れてなかなか見えません。
次回に期待しましょう。
やっと、秋植え球根(オキザリス[カタバミ科])を植えました。
一部の球根はネットの中で芽を出していました。オキザリスの球根は手間要らず、毎年秋に植えると早いオキザリスは11月ごろには花を咲かせます。でも、油断は禁物。秋の長雨や害虫に気を付けないと、無残な結果に終わってしまう事もあります。
楽しみで~~す!!
暑さから開放された今日、ホトトギスの葉にいるルリタテハの幼虫を見つけました。
先日はキアゲハの幼虫、今日はルリタテハ。
葉っぱや枝を気お付けて見ると、色々な昆虫の幼虫などを発見出来るものですね。今までは花の美しさに目を向けるだけだったのが、もう一つ楽しみが増えたような気がします。